紙幣をお尻のあたりで広げる女性

デリヘルとハプニングバーの求人情報を比較して違いを見出してみましょう

風俗の求人は、何も性風俗のサービスをすることばかりではありません。いろんなサービスの種類があり、業種もあるのですがその中でも比較的飲食系に近いタイプの業種がありますのでそれについてを解説しましょう。

ハプニングバーについて

ハプバーとも呼ばれるこのタイプの業種は、バーと名前が付いているのですがその営業形態は限りなく風俗系です。要は、お客さん同士がアブノーマルな趣向を持っている人たちで集まってアブノーマルプレイな会話を楽しんだり、そのまま気が合えば店内で軽いプレイをしたりするような突発的な行動を楽しむというようなお店になっています。

会員制になっていますのでお客さんは基本的に一見さんお断りになっています。女性店員は、基本的にはお酒の提供などをすることになるのですが一人で来るお客さんの相手をしたりするような形になることもあるんですね。

ハプニングバーの詳細について

カップル同士で来る人や、男同士、女同士で来る人もいたりしてスワッピングなどのプレイや見せつけ、公開露出などをすることもあります。

基本的に、店員はそれを取り仕切ったりするのがお仕事なのですが先ほども言った通り女性店員や男性店員がお客さんからの指名によってプレイに参加することもあるんですね。

かなりこちらに関しては特殊なケースで、ほとんどの場合はお客さん同士でトラブルが起きないかを見はったり、同意の上でプレイが行われているのかというのを監視するのがお仕事です。

また、お客さんが店員の女性に見ててほしいというような要求を出してくることもありますのでそういった要望にこたえることもあるなど、ある程度臨機応変な対応が必要になってくることも多いです。